2007年10月04日

motokomaの白愛なコラム・第1回

こんばんは。モトコマです。
仕事の関係やらプライベートやらで更新ができていないのが申し訳ないッス。大体週1か週2くらいのペースでやっていきたいとは思ってるのですが、20代にして気力がっ。
弱音を吐いてる暇があるなら書けってことで、第1回目のコラムはじめちゃいましょう。

今回は接近戦の神様的ランカーH氏が愛用していたマシライについて考察・解説をしていきたいと思います。
一見すると引き撃ちに太刀打ちできないと思われがちなマシライですが、うまく有効射程に持ち込み、死角をとることができれば、Wライよりも高火力で重量級にも対応できる良いアセンとなります。最近の公式にマシライ機が多いのも、その証拠みたいなもの。なんでこの解説も今さらそんなことかよっって思う方もたくさんいるかもしれませんが、生暖かい目で見守ってやってくださいまし。

マシライと一言でいってもライフルには通常のライフルといわゆる突撃用ライフルとがあるわけですが、ここではマシライの組み合わせでおなじみの突ライとマシンガンのアセンのことを解説したいと思います。

突ライ-102、アザン、マーブ
マシンガン-ヒットマン、コブラ、ザカート

上記の突ライとマシンガンの組み合わせがあり、単純に計算しますと3×3の9通りということになります。間違ってたらごめんよ。

マシンガンは特徴があるので自分の好みや相手のアセンに合わせて使うといいかもしれません。ザカトとコブラはお互いに得意な相手がはっきりしており、ザカトは対軽量のPA剥がし&ダメージ源に、コブラは中・重量級にたいしてかなりの火力を誇ります。ヒットマンは、火力がなさすぎるのが悲しいところですが、精度と負荷の低さはダントツなので機動力を武器にした戦い方でなんとかなります。が、他の二つのマシンガンに比べてやや見劣りすると言えるでしょう。
なんというか、いざ解説してみるとかなりの長文になることに今、気付きました。今回はマシンガンだけの解説になりそうです。馬鹿すぎるorz
で、気を取り直して各マシンガンの特徴を列挙してみますと

コブラ=中・重量級にたいしてカナリの火力を誇る。対軽量だと自重とザカトに比べると低いPA剥がし能力の点でザカトにやや劣るか。

ザカト=驚異的なPA剥がし力を持つ。マシンガンのなかでは対軽量では、確実にダメージを与えられるライフルを、PAを剥がすことでサポートできるのでもっとも有効か。重量機には弾がなくなりライフル頼みになることも。

ヒットマン=負荷の低さと精度の高さでガンガレ。

こんな感じですね。
文章書くのって大変ですね。今日は疲れたのでこの辺で。
次回は突ライについて解説し、次々回はマシライの動き方について考察したいと思います。スローペースでごめんよ。
posted by motokoma at 19:38| Comment(4) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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