2007年10月29日

マシライの回・動き方編

先日エクさん主催の大会が行われましてsikusikuさんに白愛メイツがことごとくやられてしまったので次回はワタクシや他のメンバーも総動員してsikusikuさんを潰しにかかろうとしている、晒しスレ評価Bのmotokomaです。こんばんは。一度書いた長文が消えて泣きそうです。

さて、今回はいよいよマシライの中核となる動き方の回!その中で最も重要となるのは今更な感じですが、もちろん連続QBです。このシステムがあるおかげでACの奥深さは10倍増しになったといっても過言ではないでしょう。
ブースターに関してはヴァーチャやアーリヤといった高出力系のMBを、SBはシェダルかホロがいいですが、二段を平気で使える猛者はポラリスで十分かと。ポラの対応力は高出力ブースターのそれよりはるかに上回りますからね。うちはヘタレなんでヴァーチャです。
続きまして、メインとなる動き連続QBについて解説していきたいと思います。

@↑→↑or↑←↑
攻め機の基本となる連続QBですね。3連なので成功率も高くもっていけますし、燃費もそれほど悪くないです。相手と距離をつめていく際につかえますし、接近戦でも交差する際の基本となる動きです。この動きを中心に闘いましょう。

A→↑→ 略
相手を中心に高速で旋回戦をしかけることができる動きです。しかしオートサイトをつかっているとサイトが外れてしまう可能性が高いのでマニュアルであわしてあげましょう。また横に引いてくる相手に対して強引に回りこむことも可能です。しかし相手が同じ動きをしてるとあぼーん。

B→↓→ 略
引き機にしかつかえんだろう、この動きと思うなかれ。カナリ使える動きです。マシライは距離維持が大切ですので(後々解説します)近づきすぎて交差してしまう!と思ったときに使ってあげましょう。また突進してくる相手をいなすのにも使えます。Aにくらべるとオートサイトがうしろに引いている分はずれにくいですが、それでも外れる可能性があるのでマニュアルで補ってあげましょう。

C↓→↓ 略
引きですね、はい。主に突進してくる相手を迎え撃つのに使えますがバックブーストがアーリヤだとガス欠になること間違いなし。強引に後を向きつつ相手の頭上をまたぐといった使い方も出来ますが迎撃なれしてる人にはあまり意味ナシ。リスク大なので昔のACのような動きは控えましょう。

連続QBをするときは、通常ブーストはあまりふかさず慣性移動を中心にやってあげるとエネルギーが節約できてオススメです。

ほんとは5連QBについても書いていたんですが、文章が消えちゃったショックで疲れてしまったので今日はこのへんで終了したいと思います。動き方に関しては他の回よりもより深くやっていきますので3、4回にわけてやっていこうかと。
それでは次回のコラムでお会いしましょう。
motokomaでした。
posted by motokoma at 21:30| Comment(9) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月28日

えくさん大会動画

動画担当?のアイスです。
昨日行われたえくさん主催の大会の動画です。
結果は、白愛会全員が打倒白愛会の人に打倒されました・・・><
一部敬称略です。
<長いので続きを読むに移しました>
続きを読む
posted by Iceseed at 10:16| Comment(3) | TrackBack(0) | AC4 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月22日

マシライコラム・突撃ライフルの回。

ギャルゲーをやったことのないギャル愛会かいちょー、もとこまです。
こんばんは。
長らく更新できず、申し訳ありませんでした。
仕事とプライベートで・・・以下略。
言い訳はおいといて、今日はマシライの重要なダメージ源、突撃ライフルについて解説したいと思います。

の前にWマシよりもなぜマシライの方が使い勝手がいいのか、それはまぁACをある程度やりこんでる人なら説明しなくてもわかってしまうんですが、一応書いときますねっ。

マシに比べライフルの方が弾速が高く、命中率がよい=距離をとられてもヒットする ので接近戦において多少距離をとられても安定してダメージを与えることが出来ます。PAの剥がしやすさで言えばWマシンガンに軍配が上がりますが、PAを剥がしてからのダメージレースではマシライの方がライフルを着けている分、命中率が高くリーチがあるので長い攻撃時間を確保することができます。また死角さえとって攻撃してしまえばPAを一瞬で剥がせるのはWマシもマシライも同じこと。なので、マシライのほうが使い勝手(安定してダメージを与える)がいいという事になります。

脱線はこのくらいにしまして、各突撃ライフルを考察してみましょう。

AZAN
連射力によるPA剥がし力はピカ一。火力も結構あり負荷が突ライの中で最も低い。しかし弾がバラけやすいため、リーチは短め。弾数は結構あるので、そこらでカバーか。元祖マシライのライの部分を担った突撃ライフル。

102
1.6でかなりのパワーアップを遂げた突ライ。それまで主流だったマシライの突ライ・AZANの座を奪ってしまいそうなほど。接近時の火力とPA剥がし力ではAZANの方が上だが、弾数と精度では圧倒的にこちらの方が上なので、使い勝手は102マシのほうがよい。バラまくことができるのである程度中距離戦も可能。しかし、マガジンリロードがかなり長いのでその点に気をつけて戦わなければPAを剥がしたのにライフルから弾が出ない!なんて泣きたくなるような状態になってしまう。なんでアザマシとどっこいどっこいか?

マーブ
私、もとこまの愛機・赤鮫にも着けております突ライ・マーブ。マシライにおけるマーブは高火力、高命中率であり、一見するとこれが最強の組み合わせじゃん!と思わせてしまうほどのインパクトはありますが、ところがどっこい。弾が泣きそうなくらい少ないです・・・。後、負荷も結構きつい・・・。ザカトと組み合わせた場合、必中の距離で当てないと弾切れは必至。重量級と戦う時にはザカトでPAを剥がしてからマーブを使わないと相手のAPを0にすることができないという素敵な武装です。使い勝手という点では、102とアザンにかなり劣りますが必中の距離とタイミングを取れた時の火力には惚れ惚れしますので、赤鮫友の会会長としては、オススメしたい一品であります。わけのわからん解説でスマン。

これでマシンガン・ライフル各武器の解説ができました。材料はそろいましたね。次回の解説ではいよいよメインとなる、マシライを使っての動き方、立ち回り方等を考察・解説していきたいと思います。
マシライといってもその組み合わせで戦い方がだいぶ変わりますので基本となる闘い方は一緒でも違いがあります。その違いを把握することでどのマシライの組み合わせが自分にぴったりなのか、理解する手助けとなれたら、と思う次第でありまっす。
それでは今日はこの辺で。
posted by motokoma at 23:18| Comment(8) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月04日

motokomaの白愛なコラム・第1回

こんばんは。モトコマです。
仕事の関係やらプライベートやらで更新ができていないのが申し訳ないッス。大体週1か週2くらいのペースでやっていきたいとは思ってるのですが、20代にして気力がっ。
弱音を吐いてる暇があるなら書けってことで、第1回目のコラムはじめちゃいましょう。

今回は接近戦の神様的ランカーH氏が愛用していたマシライについて考察・解説をしていきたいと思います。
一見すると引き撃ちに太刀打ちできないと思われがちなマシライですが、うまく有効射程に持ち込み、死角をとることができれば、Wライよりも高火力で重量級にも対応できる良いアセンとなります。最近の公式にマシライ機が多いのも、その証拠みたいなもの。なんでこの解説も今さらそんなことかよっって思う方もたくさんいるかもしれませんが、生暖かい目で見守ってやってくださいまし。

マシライと一言でいってもライフルには通常のライフルといわゆる突撃用ライフルとがあるわけですが、ここではマシライの組み合わせでおなじみの突ライとマシンガンのアセンのことを解説したいと思います。

突ライ-102、アザン、マーブ
マシンガン-ヒットマン、コブラ、ザカート

上記の突ライとマシンガンの組み合わせがあり、単純に計算しますと3×3の9通りということになります。間違ってたらごめんよ。

マシンガンは特徴があるので自分の好みや相手のアセンに合わせて使うといいかもしれません。ザカトとコブラはお互いに得意な相手がはっきりしており、ザカトは対軽量のPA剥がし&ダメージ源に、コブラは中・重量級にたいしてかなりの火力を誇ります。ヒットマンは、火力がなさすぎるのが悲しいところですが、精度と負荷の低さはダントツなので機動力を武器にした戦い方でなんとかなります。が、他の二つのマシンガンに比べてやや見劣りすると言えるでしょう。
なんというか、いざ解説してみるとかなりの長文になることに今、気付きました。今回はマシンガンだけの解説になりそうです。馬鹿すぎるorz
で、気を取り直して各マシンガンの特徴を列挙してみますと

コブラ=中・重量級にたいしてカナリの火力を誇る。対軽量だと自重とザカトに比べると低いPA剥がし能力の点でザカトにやや劣るか。

ザカト=驚異的なPA剥がし力を持つ。マシンガンのなかでは対軽量では、確実にダメージを与えられるライフルを、PAを剥がすことでサポートできるのでもっとも有効か。重量機には弾がなくなりライフル頼みになることも。

ヒットマン=負荷の低さと精度の高さでガンガレ。

こんな感じですね。
文章書くのって大変ですね。今日は疲れたのでこの辺で。
次回は突ライについて解説し、次々回はマシライの動き方について考察したいと思います。スローペースでごめんよ。
posted by motokoma at 19:38| Comment(4) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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